喜びの心、感動の心、感謝の心を皆様にお届けします。

佐志生工芸村

テオ・ヤンセン氏と佐志生工芸村BAMBOO-UNIT
竹のビーチアニマル「手起梁泉」号のコラボレーション!

2018年5月14日

2011年7月9日から9月30日まで大分市美術館で開催される、大分市誕生100年記念事業、大分合同新聞創刊125周年記念事業、~風を食べるビーチナニマル~『テオ・ヤンセン展』にて地元大分県特産の竹の素材を使用したビーチアニマルを製作できないかと大分合同新聞社から佐志生工芸村に依頼がありました。
今回のコンセプト「海から森へ」をテーマに竹のビーチアニマル「手起梁泉」号は鳥のイメージデザインで製作しました。

テオ・ヤンセン氏はオランダ人アーティストであり物理学者あり世界が認める偉大な芸術家であります。

臼杵市佐志生は1600年4月29日にウィリアムズ・アダムス(日本名 三浦 按針)、ヤン・ヨーステン(日本名 耶 陽子)などの乗員を乗せた東インド会社のオランダ船「リーフデ」号が投錨した歴史ある場所であります。
411年経てオランダ人、テオ・ヤンセン氏と佐志生工芸村とのコラボレーションによって竹のビーチアニマル「手起梁泉」(テオヤンセン)号が日豊海岸国定公園の佐志生の砂浜を歩くことを願いつつミッションを敢行したいと思っています。

411年経てオランダ人、テオ・ヤンセン氏と佐志生工芸村とのコラボレーションによって竹のビーチアニマル「手起梁泉」(テオヤンセン)号が日豊海岸国定公園の佐志生の砂浜を歩くことを願いつつミッションを敢行したいと思っています。

製作スタッフはプロデューサーに佐志生工芸村代表の毛利達男、メカニカル・エンジニアに君山和高氏、ITエンジニア森宗明氏(クリエイツ代表)、写真家タケウチトモユキ氏、製作クルーに毛利拓斗、隼斗、サブクルーに毛利むつみ、つむぎ、加工作業に佐志生工芸村スタッフ一同が参加しています。

●テオ・ヤンセン氏とBAMBOO-UNIT
  交流パーティー(2011.7.11)
      写真:タケウチトモユキ

佐志生工芸村でテオ・ヤンセン氏と息子さんザック君を迎えて楽しいパーティーをささやかに催しました。
地元・佐志生の魚介、野菜類、大分冠地鶏など毛利むつみ、つむぎ二人の手料理でおもてなししました。美味しく食べていただきました。
また、美味しいお酒もいただきBGMに地元の方に生演奏をしていただきました。
最後に皆で記念写真を撮って大感激でした!!



●テオ・ヤンセン氏 佐志生の海岸にて(2011.7.11)写真:タケウチトモユキ

1600年に東インド会社のオランダ船「リーフデ号」が投錨した佐志生の海岸に411年を経てオランダ人アーティスト、テオ・ヤンセン氏が訪れました。
毛利達男がオランダと日本が結ばれた最初の地である事の歴史を解説し偉大なアーティスト、テオ・ヤンセン氏がまた新たに佐志生の地でオランダと日本の芸術の繋がりを作ってくれました。
浜にいた地元・佐志生の住民とミニ・ビーストを動かしながら楽しく交流しました。

●テオ・ヤンセン氏 佐志生工芸村を訪れる(2011.7.11)

昨夕、オランダ人の世界的アーティスト「テオ・ヤンセン」氏が佐志生工芸村を表敬訪問してくれました。
大分市美術館で開催されている「テオ・ヤンセン」展で同時展示している竹のビーストをBAMBOO-UNITが製作したのがきっかけです。
特に佐志生は1600年にオランダ商船東インド会社の「リーフデ」号が投錨しオランダと日本の友好が始った歴史ある場所です。
411年を経て偉大なアーティスト「テオ・ヤンセン」氏と佐志生工芸村が繋がりました。
画像は向かって左からプロデューサーの宮島氏、テオ・ヤンセン氏、テオ氏息子のザック君19歳で、毛利達男です。

テオ・ヤンセン展のポスターにサインしているテオ・ヤンセン氏!

●大分市美術館に竹のビースト「手起梁泉」号現る(2011.7.9)

大分市美術館に搬入しエントランスにて竹のビースト「手起梁泉」号の
頭部を据え付ける作業を行っています。
毛利達男がテオ・ヤンセン氏が作品に使用しているプラスティックパイプを
鳥の口ばしに見立て差し込んでゆきます。
森宗明氏が鳥の目になるライトの結線を行っています。
開場の周りは関係者や入場者の方々でいっぱいになってきました。
写真家タケウチトモユキ氏が、ホームページや説明パネルデザイン用の写真を撮影中です。
急きょ、地元OBS大分放送局のスタッフが生放送「かぼすタイム」の取材にやってきました。
大分市美術館 テオ・ヤンセン展のテーマ「海から森へ」に向けて製作してきました
竹のビースト「手起梁泉」号、鳥のイメージをデザインしています。
BAMBOO-UNITメンバーの発想と技術力によって一致団結、完成いたしました。
バックの上野の森、鳥「手起梁泉」号が歩んでいきます。
皆様是非、大分市美術館にてご高覧いただければ幸いに存じます。
             BAMBOO-UNIT一同

●「手起梁泉」号、組み上げしました(2011.7.7)

「手起梁泉」号の台座を作り脚の部分を固定しました。
自重が重く脚は地面を歩くことが出来ませんでした。
苦肉の策で宙に浮かす方法を選びました。
番号どおりぶら下げ組み立てていきます
鳥の頭を仮に載せて全体の雰囲気を確認。
なかなか鳥らしくなって面白い作品になりました。
左手前君山和高氏、奥右側毛利達男
「手起梁泉」号のネームプレートを取り付けました。
このプレートは昨日思いつき急きょ、別府のユタカ工芸に
無理を云って作ってもらいました。
黒檀のプレートに切り文字を張っています。
おしゃれでゴージャスになりました。
脚が出来上がり一安心です
竹支援センターの作業場から大分市美術館に向けて
「手起梁泉」号が旅立ってゆきます。
運送会社のBAMBOO-UNITのメンバーと竹支援センターの職員、運送会社の人に運んでいただきました。
左手前君山和高氏、奥右側毛利達男
大分合同新聞社が用意してくれた4トントラックに積み込みました。
重量は4トンもないのですが「手起梁泉」号の脚幅が1メートル80センチあるので大型トラックで運ぶことになりました。
脚が出来上がり一安心です
運び終えてホット一息を入れているBAMBOO-UNITのメンバー
番号どおりぶら下げ組み立てていきます
大分市美術館に到着した「手起梁泉」号。
なんとも風格のある芸術作品です。
番号どおりぶら下げ組み立てていきます
大分市美術館の学芸員大神氏立会いの下、早速鳥の羽根の取り付けです。
脚が出来上がり一安心です
羽根を取り付けている森宗明氏と毛利達男。
番号どおりぶら下げ組み立てていきます
毛利隼斗もしっかり仕事をしています。
左手前君山和高氏、奥右側毛利達男
羽根は下地を成形し和紙を三重に張り込んでいます。
和紙は草を輪切りにした材料を漉き込んだ和紙を使用し鳥の羽根を表現しました。
左手前君山和高氏、奥右側毛利達男
羽根の取り付け作業が完了しました。
見ごたえがあります。
脚が出来上がり一安心です
オープンの朝までは美術館の倉庫の中で待機です。
7月9日の朝には鳥の頭も付いて完成予定です。
実に楽しいこの一ヶ月でした。
脚が出来上がり一安心です

●大分合同新聞に掲載されました(2011.7.6)

竹でチャレンジ
パーツ240本、鳥をイメージ「素材の面白さ感じて」
臼杵市の佐志生工芸村代表の毛利達男さん(56)が、竹による「ビーチアニマル」の制作に取り組んでいる。
作品は9日から大分市美術館で始まる大分市誕生100年記念事業、大分合同新聞創刊125周年記念事業「テオ・ヤンセン展」(特別協賛・トキハ)で展示する。
毛利さんは別府市出身。
父親が竹職人だった影響で竹関係の仕事に長年、携わってきた。
その経験を生かし、大分特産である竹で6月中旬から、ビーチアニマルの制作を始めた。
県竹工芸・訓練支援センター(別府市)で、テオ氏の図面を基に、同工芸村のスタッフらと協力して、約240本の竹のパーツを組み立てている。
作品は体長約2メートルで計12脚である。
作品は「手起梁泉号」。
「手で作った竹の骨が動く」という意味を込めた。
大分での展示コンセプト「海から森へ」に合わせて、「鳥」をイメージした形に仕上げるという。
毛利さんは「太さも節も微妙に違う竹で作るのは苦労したが、楽しみながら取り組んでいる。
来場者には、竹の素材の面白さを感じてほしい。
テオ氏が”和製ビーチアニマル”を見てどんな反応をするか楽しみ」と話している。
竹でチャレンジ

●脚の完成をめざして(2011.6.30)

急遽仕事を切り上げ朝からテオ・ヤンセン 竹のビースト「手起梁泉」号の製作に毛利達男が駆けつけました。
前々日から残りの3脚を作り脚の部分の完成をめざします。
まず、竹のパーツを分かりやすいように番号どおりぶら下げ組み立てていきます。
番号どおりぶら下げ組み立てていきます
組み立ててる最中。
結構番号違いがあり何度か組直しをしながら少しずつ完成の目安が見えてきました。
左手前君山和高氏、奥右側毛利達男。
左手前君山和高氏、奥右側毛利達男
6脚全部が完成しインシュロックを締め上げ、瞬間接着剤で固めます。
今日中に何とか脚が出来上がり一安心です。
来週はクランクを仕上げ歩かせてみたいです。
脚が出来上がり一安心です

●竹のビースト「手起梁泉」号のホールドを塗装する(2011.6.28)

仮組みしたホールドをばらし塗装する。
ペンキを塗っているのは、シャッターを刷毛に持ち替えたタケウチトモユキ氏。
写真のように上手に塗れています。
ホールド塗装
ホールドとクランクを乾燥しています。
ホールド乾燥中
木部の先端にドリル穴を開けているのは森宗明氏
日ごろはパソコンの仕事が多いですが昔とった杵柄なかなか手付きがよろしいようです。
森宗明氏はその昔、家具の設計や店舗デザインをやっていました。
ドリル穴を開けているのは森宗明氏
ホールドの間隔を決める木の渡し治具を作っているもうりむつみちゃん。
木工作業も板についています。
木の渡し治具を作っているもうりむつみちゃん
設計図面を見ながら竹を順番に並べてみる。
初めての経験なのでパズルみたい!
設計図面を見ながら竹を順番に並べてみる
竹の足を留め回転させるための軸を作る作業に入る。
まず、木の軸の中心に穴を開けるためドリルの台座の治具を作る作業。
竹の足を留め回転させるための軸を作る作業に入る
木の軸にドリル穴を開けている毛利拓斗。
神経を使いながら軸の中心に根気よく穴を開ける。
木の軸にドリル穴を開けている毛利拓斗
パイプをカットした回る部分の部品を軸にセットしてゆく。
一本の軸に多い所は10個くらいのサイズの違うパイプをセットする。
パイプをカットした回る部分の部品を軸にセットしてゆく
軸の両サイドにパイプが抜けないようワッシャーを入れビス止めしてゆく。
二人で一つの作業、一脚で13個の木の軸が必要です。
6連の6脚作るので総数78個作ってゆく、パイプの配置も間違いないように!
軸の両サイドにパイプが抜けないようワッシャーを入れビス止めしてゆく
ホールドに軸をセットし渡し木でホールドを固定する。
三人がかりの作業、呼吸を合わせて・・・
ホールドに軸をセットし渡し木でホールドを固定する
いよいよ、竹の脚の取り付け作業の開始。
図面どおりに番号を合わせながら丁寧に進めてゆく。
番号を間違えると脚が動かないので慎重に進めてゆく。
いよいよ、竹の脚の取り付け作業の開始
何度も番号を確認しながらインシュロックで仮の取り付け作業をする、
毛利達男と君山和高氏。
何度も番号を確認しながらインシュロックで仮の取り付け作業をする
スタッフが見守る中、少しずつ脚の形が現れてくる。
少しずつ脚の形が現れてくる
少し動かしてみると滑らかに脚が動いてゆく。
スタッフ一同、感動である!!
少し動かしてみると滑らかに脚が動いてゆく
インシュロックを〆て軸の調整をする。
脚の動きが益々スムーズに動くようになる。
インシュロックを〆て軸の調整をする
突然、地元OBS大分放送の取材クルーがテオ・ヤンセンのビーストを竹で製作しているらしいとの情報を聞きつけて取材に訪れる。
左から石川正史アナウンサーそして毛利達男。
放送は7月5日(火)あさ9時55分から10時20分
OBS大分放送「おはよう ナイスキャッチ」です。皆さん見てください。
地元OBS大分放送の取材
番号を確認しながら再度動きのチェックをするメカニカル・エンジニアの君山和高氏。
番号を確認しながら再度動きのチェックをするメカニカル・エンジニアの君山和高氏
遊び半分に脚を動かしてみる毛利むつみ。
なんだか遊園地のようで楽しそう。
遊び半分に脚を動かしてみる毛利むつみ
二脚目も形になってきました。
二脚目も形のなってきました
二脚目も形のなってきました
三脚目を作っている毛利隼斗。
三脚目を作っている毛利隼斗
手前が三脚目、奥二つが一、二脚目の脚。
今日はここまで。
手前が三脚目、奥二つが一、二脚目の脚

●竹のビースト「手起梁泉」号のホールドを仮組する(2011.6.27)

ホールドのバリをスポンジサンダーで取り表面を滑らかにする作業中の毛利隼斗。
表面を滑らかにする
ホールドを3連仮組みし、シャフトを通してみる。
コンパネの必要ないところをくり抜いているが結構重量がある。
ホールドを3連仮組

●ホールドを作成(2011.6.24)

ホールドと云う、竹で組んだ足たちを安定させるための受け具を作りました。
竹は節があったり曲がっていたり太さがまちまちで、竹だけで全部を作ろうとすると無理があります。
そこで考え付いたのがホールドです。
木のホールド

●木の接合部分(2011.6.21)

竹と木をダボで接合します。木の材料は粘りがあり硬い桜の木を使用しています。
先端は凹形に丸く加工し接点のパイプと接合しやすく工夫し、反対側は竹に埋め込んだダボを入れる穴をあけています。
ダボ
冶具を使い長さをミリ単位に決めて竹と桜の木を接合してゆきます。
ダボ入れ

●「手起梁泉」号のパースが完成(2011.6.18)

大分し美術館で開催されるテオ・ヤンセン展のコンセプト「 海から森へ -from the sea to the forest- 」をテーマに「手起梁泉」号は鳥をイメージした作品を製作予定です。パース(完成予想図)が出来上がりました。
鳥が歩いているような動きが出ると面白いですね。期待してください。
「手起梁泉」号のサイズは約長さ2.5メートル、幅1メートル、高さ1.5メートル位の予定です。
イメージ画
イメージ画

●竹にダボを入れる作業(2011.6.16)

佐志生工芸村スタッフによる、竹にダボを入れる作業です。
竹とダボが抜けないようにしっかりとボンドで接着してゆきます。
手間と根気の要る作業で、この作業をしっかりしていないと「手起梁泉」号を動かす時に問題が出てきます。
ダボ入れ
ダボ入れ

●いよいよ製作に取りかかります。(2011.6.14)

大分県竹支援センターを作業場に竹、木の加工を開始しました。
加工前の材料
使用する竹は、丸さ6分竹、長さ2メートルの竹を使用します。
使用する竹
まず、竹の曲がりを選別し真っすぐな所を長い竹に、曲がりのある竹は短い場所に切断します。
竹の切断
毛利達男と君山和高氏とのミーティング風景。
ミーティング風景
君山和高氏がジョイント部分を接合するための木を加工しています。
ジョイント部分加工
ジョイント部分加工
手起梁泉のユニフォームも出来上がり、早速着用して作業です。
テオ・ヤンセンユニホーム
切断した竹の先に木のダボを差し込む穴あけ作業、ドリルを寝かす台座を作り万力にて固定しています。
ダボ穴開け
竹にダボを入れる時に、空気の圧縮がかかり奥まで入らないので空気を抜く穴をボール盤であけます。
空気穴開け
加工した竹を束ね番号とサイズを判るようにして結束。
結束
鳥のイメージをデザインする羽根の外板をベルトサンダーで加工しています。
羽板加工

●虎之介と2ショット(2011.6.13)

佐志生工芸村アイドル犬、パグの「虎之介」と「リーフデ」君の2ショット。虎之介は2005年8月25日生まれ、この年に阪神タイガースが星野監督の元、リーグ優勝したのを記念して我が家にやってきたのが虎之介です。
名前のとおり「虎」なのです。阪神タイガース がんばれ、がんばれ!!
リーフデ君と毛利虎之介

●竹のビーチアニマル「手起梁泉」(テオヤンセン)号の足のモデル.1が出来上がりました。(2011.6.11)

ムーブエンジニア君山和高氏による、最初の「手起梁泉」(テオヤンセン)号の足のモデル.1が出来上がりました。
起動部分のアームの具合に問題が生じ動きが重たい、ジョイント部分に抵抗があるなど改良点が見つかり開催日の7月9日まで1ヶ月を切り完成するのか?
モデル1

●ミニビースト「リーフデ」君、日豊海岸国定公園を歩く(2011.6.9)

佐志生の海岸を日豊海岸国定公園の風を受けながら歩くミニビースト「リーフデ」君。
411年前には、ウィリアムズ・アダムス、ヤン・ヨーステンらの乗員を乗せたオランダ船リーフデ号が投錨した佐志生の海がバックに写っています。
オランダと日本の友好が始った歴史ある場所です。
佐志生の海岸を日豊海岸国定公園の風を受けながら歩くミニビースト

●ミニビースト「リーフデ」君、佐志生工芸村、銀乃竈をバックに(2011.6.7)

竹のビーチアニマル「手起梁泉」号の製作をする工房、「佐志生工芸村」と佐志生のランドタワー「銀乃竈」をバックに「リーフデ」君と毛利達男の2ショット!
毛利達男とリーフデ号と銀乃竈

●ミニビースト「リーフデ」君、誕生(2011.6.6)

6月6日、学研の「大人の科学マガジンの付録」ミニビースト「リーフデ」君が誕生しました。
風車の力を受けゆっくりゆっくり歩んでゆきます。
「リーフデ」の名前は1600年に豊後の国「佐志生」に投錨したオランダ船「リーフデ」号にちなんで名付けました。
オランダの国と日本の「佐志生」が繋がった記念すべき「リーフデ」号、「リーフデ」君を通じて、竹のビーチアニマル「手起梁泉」(テオヤンセン)号の製作にかかります。
ミニビースト